しかし、2年程前に一度その網を抜けるiphoneの脆弱性(ソフトウェアの欠陥)が発見されて以来、ウイルス感染の危険性が高まっています
以前、広まったのは細工されたPDF形式のウイルスです。
PDFの文章ファイルを読み込んだら、ウイルスに感染して外部から遠隔操作されたり、個人情報などを盗み取られる危険性がありました。
これを受けてAppleもこの脆弱性を直すアップデートファイルをすぐさま配布したのだが、イタチごっこになっている状態なのが現状です
特に注意したいのは脱獄したiphone4は感染の危険性が高まるため、必ずウイルス対策のセキュリティソフトを入れておく事をオススメします。
しかし、iphone4にウイルス対策としてどのセキュリティソフトを入れたら良いのか迷っている人もいると思います。
そこで今回は、iphone4で必ず入れておきたいウイルス対策セキュリティソフトを紹介します
私も利用していてオススメなのは、 「Virus Barrier」です。
このVirus Barrierはマック系PCで最も優れたウイルス対策ソフトと言われています
価格はアップルストアで350円です
端末内はもちろん、メールに添付されたファイルや、MobileMe・DropBoxなどリモートロケーション(オンラインデスク)にあるファイルなどを検出して感染ファイルの除去まで行えるので、是非入れておいたほうが良いですよ


